その他

 ※ 各団体さまのwebサイトはすべて別窓で開きます。

 

NPO法人すくすく ことばサロン

 項 目  内 容
 会の名前 ポートフォリオ(育児ファイル)作成の会
 あそびの広場SKIP
 活動時間  ポートフォリオ作成の会→毎月第2週水曜日
 あそびの広場 SKIP→毎月第3水曜日 第4木曜日
 活動場所  ポートフォリオ作成の会→平井こどもクリニック2F
 あそびの広場 SKIP→川口市戸塚東3‐2‐15
               戸塚公民館近く、赤道公園目の前
 対象者  地域限定特になし、発達に心配のあるお子さんの保護者
 会員数  
 会費 その他費用  お茶代100円  育児ファイルを作成する場合のみ400円(任意)
 Webサイト  http://kotobasalon.web.fc2.com/
 連絡先  mail: kotobasalon@excite.co.jp
 会の紹介  当サロンは、埼玉県川口市、東川口戸塚地区にて、お子さんの発達に不安を感じるお母さま方をお招きした小さなお茶会を開いて5年目になりました。(平成22年12月現在)
 そして平成22年4月からNPO法人すくすく ことばサロンとなりました。平井こどもクリニックで月一回「ポートフォリオ育児ファイル作成の会」を、又、季節ごとに茶話会も開いております。戸塚公民館前ことばサロン分室で、遊びの広場「SIKP」も開催しております!!

 

障害児のきょうだいを支援する会 ブレイブキッズ

 項 目  内 容
 活動時間  3~4ヶ月に1度の不定期開催イベント 主に日曜日に開催
 活動場所  中央ふれあい館、屋外など
 対象者  障害児をきょうだいにもつ幼児~小学生と、その親
 会員数  40名程度
 会費 その他費用  特になし イベントごとに実費を徴収
 Webサイト  http://brave-kids.jimdo.com/
 連絡先  E-mail: kiku_1012@ybb.ne.jp 
 会の紹介  ・ きょうだい達が親を独り占めする時間をつくる
 ・ きょうだい達が同じ境遇の仲間と知り合う機会をつくる
 ・ 親がきょうだい児を育てる上での情報交換や相談をできる場所

 

一般社団法人からふる   ~障がいのある子どもたちの「自分を生きる」を応援~

 項 目  内 容
 活動時間  アトリエからふる 毎月第2土曜日 15:30~18:00
 キッチンからふる 毎月第3土曜日 11:00~15:00
 ステップアップルーム 年4,5回
 からふるセミナー 年2回
 活動場所  川口市中央ふれあい館他
 対象者  障がいのある子ども、そのご家族・障がいに関心のある方
 会員数  登録家族 24組(その年でかわります)
 会費 その他費用  参加イベントによる  700円~2500円ほど
 Webサイト  http://color-fuls.com
 連絡先  tel: 090-9145-1027(吉澤)
 E-mail: info@color-fuls.com
 さいたま市浦和区東高砂町11番1号 コムナーレ9階A-07 
 会の紹介  障がいのある子どもたちが家族やボランティアの人とともに、自分の得意なことを見つけて楽しみながらレベルアップしていく場、障がいに関心を持った人が気軽に参加できる場を作っています。障がい児の将来の就労や経済的精神的自立が最大目標です。

 

特定非営利法人 チャイルド・ギフト

 項 目  内 容
 活動時間

 イベントは主に毎月「第2日曜日」と「第4日曜日」

 イベントがない月は勉強会とミーティング(13:00-17:00)

 活動場所  かわぐち市民パートナーステーション
 対象者

 発達障がいを持つ子供を中心に一般の子供や市民

 発達障がい児の保護者や援助者

 会員数  15名(設立26,1,26から4/1現在) 協賛、寄付金の方は含まれない
 会費 その他費用

 年会費3,000円、講演会は500円

 定期的なカウンセリング 1回3,000円/2h

 Webサイト  Child-gift.net  製作途中のため簡易設置
 連絡先  tel: 050-3736-7447
 E-mail: info@child-gift.net
 会の紹介

1. 発達障がい児の保護者や援助者のメンタルケア

2. 発達障がいをもつ子供とそうでない子供との交流で、発達障がいを自然に受容できるようにする。その子供たちが互いに成長し社会に出ても戸惑うことなく、特性を知り発達障がいを受容できるようにする為。(絵本の読み聞かせやSSTを活用したフロア遊び、室内スポーツ)保護者や援助者はフリー(リラックス)タイム

3.一般市民に発達障がいの現状と特性を知ってもらう勉強会の開催

4.ボーダー、或は発達障がいではなくても「落ち着きにない子供」は存在するが、障がいでなければ親の接し方で治る。